訪問看護から、放課後等デイサービスへ。
小児へのリハビリテーションに取り組む、訪問看護ステーションの代表の方
- つくりたい事業所医療ケアの必要なお子さまをお預かりする事業所
- 相談のとき法人と資金計画は決まっている。
方針やコンセプト・物件・人員はこれから
「事業所の立ち上げを考えたきっかけは、訪問看護で関わってきた保護者の方からの期待があったから。
でも、今の訪問看護と両立しながら、忙しい中で何から進めればいいのか分かりませんでした。」
- 9月無料の立ち上げ相談
準備の8項目を一緒に確認。決まっているのは「法人」と「資金計画」の2つでした。訪問看護ステーションの移転と合わせた物件選びに、時間がかかりそうなことも見えてきました。
- 10月ご提案
先に決めるのは、事業方針・物件と開所地域・開所の時期。事業方針と物件の整理から始め、指定申請と開所準備、開所後の運営まで、段階に分けて進める形をご提案しました。
- いま事業方針づくりと物件選び
どこまでを自社で進め、どこを一緒に進めるかは、代表の方が選んでいます。
訪問看護で築いてきた保護者の方との信頼は、立ち上げでいちばんの強みです。
「この法人だからこそできる支援」を言葉にするところから、一緒に始めています。
